2009年06月13日
CB250EXの充電装置を変更
シートを開いた時の「突っ張り棒」の先端の保護部品が寂しいので(PLには設定は無いが)
CB50系の部品を流用

少し細いので、テープを巻いてOK~

「セレンのレクチファイヤー」はいずれショートして使用出来なくなるので
「予防処置」として「12Vレギュレター」に変更 流用機種は不明 (CB125T?)

「レギュレータ」のピンを交換して(オス→メス)、コネクタを付け替えて

アイドリングで確認 OK~ 回転を上げてもこのままの電圧です~

とりあえず、タイバンドで縛りつけます (いずれ、ちゃんと)

プラグ交換したが、調子は変わらず
やはりキャブかな
サービス画像
修理前

修理後

CB50系の部品を流用
少し細いので、テープを巻いてOK~
「セレンのレクチファイヤー」はいずれショートして使用出来なくなるので
「予防処置」として「12Vレギュレター」に変更 流用機種は不明 (CB125T?)
「レギュレータ」のピンを交換して(オス→メス)、コネクタを付け替えて
アイドリングで確認 OK~ 回転を上げてもこのままの電圧です~
とりあえず、タイバンドで縛りつけます (いずれ、ちゃんと)
プラグ交換したが、調子は変わらず
やはりキャブかな
サービス画像
修理前
修理後
エンジンを仮付けしてフレームの歪みをチェックしているのでしょうか?
やはりさすが芸が細かいですね。
逆でして
フレームの歪みを抑えるために、エンジンを取り付けて作業しました
この位、ガス(プロパン)で焼くと、とんでもなく歪みます
薄肉熔接の場合は、常に「熱歪み」を考慮しながら熔接します
今回の作業は約2時間といった所です